娘の初節句

ちょうど二年ぐらい前に娘の初節句を迎えました。

節句と言えばやはりお雛様で実家から立派なお雛様を送ってもらいました。

1月下旬に送ってもらい、直ぐに実家の両親にもきてもらい両家の親が揃ってお祝いをすることができました。

お祝いといっても娘はまだ離乳食の真っ最中だったので大した物は食べられずでしたが、楽しい雰囲気を楽しむ事ができました。じいちゃんばぁちゃん達は本当に嬉しかったのか、随分盛り上がっていました。


二月に入り親戚に初節句の配り物をしました。中身はお赤飯に鰹節、ケーキでした。
最近では、あまり配り物をしないみたいで、古い親戚からは喜ばれました。
ケーキも初節句らしいく可愛くデコレーションしてくれていました。

三月のひな祭りには離乳食でお雛様とお内裏様を作ってあげました。娘はあまりわかっていないようでしたが、完食してくれたので良かったです。

今年もまたひな祭りの時期になりますが、今回はどのようにしようかいまからいろいろ調べています。

宅配のお水だったらDMM.水を試してみるといいですよ。


京都旅行

子供が生まれる前に京都に日帰り旅行に行きました。

そのときは子供が授かるように願掛けに行きました。

車折神社が願掛けできるというのをテレビで見て、嵐山を中心に回ろうということになって。

まずは車折神社でおまいりをして、それから野宮神社におまいりに行きました。

そこで亀の形をした石に願掛けをして。

それで旦那が京都をほとんど知らないということで、これぞ京都という清水寺に行きました。

車でいったので、駐車場に苦労しましたね。

今度いくときは、どこかに車をおいて、電車やバスで移動したほうがいいかもしれないですね。

でも今度は子供づれになるから、車で移動したほうがいいかもしれないけど。

無事に子供を授かったから、お礼参りにいかないといけないと思ってて。

でもほかにも京都の観光名所を回りたいというのもあるんですよね。

両親は京都好きなので、両親と京都を回るのもいいかな、と思ってます。

今度はどこに行こうかな、と思いますね。

今まで行ったところにもお礼参りにいかなきゃいけないし、新しくいろんなところも行ってみたいしね。

泊りがけでいかないとなかなかいけないんじゃないかな、と思います。

お金貯めていかないといけないですね。


子供とスキー旅行

最近のゲレンデは、子を連れていても快適に楽しく
過ごせるような施設がかず多く用意されています。
だからと言って、子供達が100%安全かというらそういう訳でもなく、
注意行わなければならない事も幾つかあるのが現実ようです。


旅行に持って行くと便利なもの

スキー初心者だと、スキー旅行に行く時に、何を持っていくべきなのか?
何があると便利なのか?など、わからないことがよくあるようです。

スキーをするのにないといけないものと言うと、スキー板やビンディング、
ブーツ、ストックなどを思い浮かべるなのでしょう。

初めてのスキー旅行

初めてのスキー旅行、初心者だとどこのスキー場に行ったらいいのか?
どこの施設が良いのか?
わからないことだらけと思っております。
そんな時は、やはり、スキー場から宿泊施設・行き帰りの交通手段までが
パックになっているツアーを選択されるのが一番安心かんじゃないかと思います。


レンタルと購入

スキーやボードを買うか、レンタルするか、
初心者としてはどうしても迷ってしまいますよね。
これから本格的なスキーやスノボを始めようと思っているのであればば、
思い切って購入した方がいいのです。


ボード、ブーツ、ビンディングの選び方

スノボーを始めようと思ったら、やはりかっこいいボードから選びたくなるはずですね。
でも、ちょっと待って。
いくらかっこいいボードだからって貴方の身体に合わないものを利用していたら、
いつまでたってもスノボーは上達しないでしょう。


リフトの乗り降りのコツ

スノボー初心者が一番不安に感じるのは、やはりリフトの乗り降りの瞬間なんです。
「上手く乗れなかったらどうしよう」、「派手にコケてしまったらどうしよう」
と不安になってしまって、心臓がドキドキするなのでしょうか。


ターンのコツ

スノボーの楽しさを満喫するためには、ターンをマスターする事が絶対に必要になります。
けれど、このターン。
スノボー初心者とっては、最大の壁でもあるでしょうね。

ターンを行う手順はいろいろありますが、
とにかく一番大事な事は自分の目線の方向に曲がると言うことのだそうです。

カービングターンのコツ

カービングターンが練習できるようになるくらい上達すると、
もうスノボー初心者からは卒業になります。
このカービングターンがマスター出来ると、中級者の仲間入りと言ってもいいですね。


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